経験豊富な整体師が腰痛・肩こり・頭痛・首痛・肘痛・膝痛・股関節痛・自律神経失調症・慢性疲労等まで根本からの施術で改善に導きます。

尼崎の整体なら
立花カイロプラクティック
(腰痛・肩こり)

兵庫県尼崎市立花町2丁目2-1 JR立花駅から徒歩5分

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金曜日(土日祝も営業)
  • 昔ひどい捻挫をしていまでもよくグネる
  • 足首周りが硬く柔軟性がない
  • 歩きにくさを感じる
  • 病院や整骨院に通ったが改善しない
  • ほぼ毎年捻挫をする
  • 常に足が重く疲れやすい

でも大丈夫です。
その足首の痛み当院で解決します!

「こんにちは院長の森鎌と申します。」

病院やマッサージで改善しなかった足首の痛みも当院におまかせ下さい!


捻挫の原因は90%が足首の軸のずれです。
そしてそれによってふくらはぎの筋肉や靭帯が緊張して痛みを引き起こします。

 

当院ではまず筋膜調整で今の痛みを改善し、次に足首の軸を整えますから根本的に改善して戻りません。

ご存知ですか?
実は捻挫は足首の軸を矯正すると早く良くなる事を

足関節捻挫を改善するポイントは「骨盤と足首の歪み」です。

肩や腕が痛くても、そこだけが悪いだけではありません。

全体的なバランスの崩れがあり、それが肩に負担をかけているのです。

そのため当院では、痛みのある足首だけを調整しません。

骨盤と足首の歪みを整えて全体のバランスを整えます。

肩だけでなく体の歪みを整えてバランスの良い体を作りましょう

足首の急性捻挫について

足首の捻挫は、運動や日々の生活の中でひねって,骨と骨の継ぎ目をしている関節を傷つけることでおきます。

傷は自分の目で見て軽症かどうかが判断できますが、捻挫は目に見えないので捻挫の程度が分からず、そのうちに治るだろうと放置してしまいがちです。

 

捻挫をすると主に患部に痛みがあり、熱を持っていたり、腫れて患部を動かし辛くなります。
この状態が早く現れるほど重症なので、捻挫した直後に足がパンパンに腫れたり、痛みが強い場合は、骨折の疑いもあるのですぐに病院に行くようにしましょう。

 

捻挫も内側と外側を痛めるのと二つあります

捻挫といっても、痛みも腫れも軽い状態から靭帯の一部が切れている場合や、靭帯が切れている場合でも、骨の一部がはがれて「剥離骨折」を起こしているときもあります。

痛みが強い場合は、まずはレントゲンやMRIなど画像で確かめることも大事です。

 

<セルフケアをする場合>

痛みや腫れもそれほどでもないときは、サポーターやテーピングで保護して、なるべく動かさないようにします。

冷シップなどで1日から2日で腫れがひくと問題はありません。

痛みが強く腫れている時は、氷水袋を作って冷やして下さい。

足首の急性捻挫の原因

スポーツや日常生活の中で起こることが多い捻挫ですが、スポーツで捻挫をする場合のほとんどが、運動前の柔軟体操が十分にできておらず、筋肉や関節がほぐされていない状態で始めたのが引き金となっているようです。

日常生活の中で起きる捻挫は、階段を踏み外したり、歩いていて溝にはまったりなどの、うっかりミスから起きることがほとんどです。

 

捻挫が治っても違和感が残るようなら整体で軸を矯正すると効果的です

 

人の体は捻挫が治っても、痛かった脚をかばうような姿勢になっており、バランスが崩れています。

捻挫をしやすい歩き方

体の傾きを取るためには、骨盤の矯正や背骨の動きを改善する必要があります。

無理のない範囲で脚の可動域を広げて、正常な状態に戻しましょう。

 

まとめ

捻挫は突然のことで動揺してしまいますが、まずは冷やして安静にすることが大事です。

痛み・腫れがひどい場合には、病院にかかり適切な処置をしてもらいましょう。

また、捻挫が治るまでの期間に身体に歪みが生じているので、違和感を覚える場合は整体で改善するとよいでしょう。

ねんざの整体法

足首のねんざで整骨院に行った場合以下の処置が多いです。
①電気を当てる
②マッサージ
③鍼やお灸
④テーピング


整形外科ではレントゲン撮影を行った上で、痛み止めや湿布が処方されます。
かなりひどいものや骨折を伴うものはギブスで固定されることもあります。

ねんざにも軽度のものから、歩けないほどの重度のものまであります。
比較的軽度のものであれば上記の対応で少しずつ改善していくでしょう

もしそれでも改善しないような重度のものや、繰り返すものは尾骨や仙骨のゆがみが原因になっているので当院に来て頂けたらと思います。

ねんざの整体法

あまり知られていないのですが、足首の捻挫を改善するには次の2か所のゆがみを整える必要があります。

①足首・股関節のゆがみ
②尾骨・仙骨のゆがみ

捻挫なので足首のゆがみを矯正することは想像できると思います。
しかし尾骨や仙骨のゆがみは捻挫を改善するうえでとても重要な箇所です。

尾骨は体のバランスや重心の位置と深い繋がりがあります。それは尾骨がゆがんでいるせいで、そちら側の方に重心が流れているからです。
更に股関節に硬さがあると歩くとき足への体重のかかり方がいびつになり捻挫の原因になります。

捻挫を改善する手順
  • 1
    骨盤矯正して体の重心を中央に戻す
  • 2
    腰(腰椎)のねじれを矯正
  • 3
    尾骨と仙骨・股関節のゆがみを矯正
  • 4
    ふくらはぎ・足裏の筋肉・筋膜の調整
  • 5
    日常生活での姿勢や歩き方指導

足首のねんざはこれらで改善できます。ゆがみを整えて日常生活の歩き方や姿勢を変えるので当然といえば当然の話です。

しかし捻挫の調整は、再発防止が何より重要になります。

  • 6

     
    足の状態に合わせたエクササイズを提案します

マンツーマンでここまでするので、結果がでます。

  • 散歩や買い物に足首を気にせず行ける!
  • 今まで休日は家で寝てることが多かったけど、今はどこにでも行ける!
  • 痛みがないので仕事にも集中できるようになった!

こういった声をたくさん頂き、私自身も本当に嬉しく思います。

ねんざでお悩みならぜひ一度ご相談ください。

実際に受けられた方の感想

当院の整体でぎっくり腰が良くなる
5つの理由

あちこり行ったのに一向にぎっくり腰が良くならない、繰り返す、という方が当院に来院され改善していってるのか理由があります。

 

ぎっくり腰になるメカニズムを理解した上で施術している

ぎっくり腰を繰り返す原因を端的に言うと、骨盤後ろに倒れて腰が丸くなっているからです。

 

普段から腰を丸めて座っている人や足を組む人は、骨盤が後ろに倒れています。
そして骨盤が倒れると腰骨も後ろに落ちて腰も丸くなり腰痛になります。

ぎっくり腰を繰り返す人は慢性的な腰痛があるので、そういった部分から矯正していけば良くなります。

 

 

全国の治療家に技術指導もしている確かな技術

院長はプロの治療家たちに整体指導をする講師もしており、確かな技術力があります。

どのような腰痛でも安心してお任せください。

過去40,000人の症例実績を元にあなたの体にあった適格な施術をします

ぎっくり腰も同じようで一人ひとり痛みの出方は違います。


15年以上、体に向き合ってきたので体を見れば、あなたにベストな施術を行うことが出来ます。

土日・祝日も夜9時まで営業

毎回必ず院長が担当します

行くたびに担当が違う、施術の途中で術者が変わる、といった事はありません。


毎回必ず院長が担当なので、しっかりと体の状態を把握していきます。

どれくらい通えばぎっくり腰は改善するのか?

何回くらい通えばあなたのぎっくり腰が改善するかは体の状態によりますが、これまでの経験からある程度の目安はお伝えする事ができます。

今の痛みだけ改善 ぎっくり腰にならない状態にしたい 腰痛自体を改善したい
3回 10回~15回 16回以上

 

よくある質問

上向きや下向きで寝るのが辛いのですが大丈夫ですか?

施術は色んな態勢で可能ですので大丈夫です


どんな服装でいけば良いですか?

ジーンズやスカートではない動きやすい服装が望ましいです


誰かに肩を借りないと歩けない状態ですが大丈夫ですか?

少なくとも自分の力で来院できる程度には回復してからいらして下さい


院長からぎっくり腰について

20歳に私はぎっくり腰になり相当腰痛には苦しみましたので今のあなたの気持ちはよくわかります。腰痛は比較的誰でもなるものですが慢性化したり重症化するとけっこう厄介なものです。

でに、必ず出口はあるので一緒に頑張りましょう。
来院をお待ちしております。

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